一人暮らしの生活費はいくら?

一人暮らし(単身世帯)の生活費は、平均約17万円です。(※1)

項目 平均 34歳以下 35~59歳以下 60歳以上 65歳以上
食料 43,941円 40,305円 47,673円 43,472円 42,973円
住居 23,372円 39,618円 26,579円 15,346円 13,677円
光熱・水道 12,816円 9,005円 12,585円 14,431円 14,528円
家具・家事用品 5,822円 4,512円 5,309円 6,599円 6,735円
被服及び履物 4,881円 7,693円 4,533円 3,956円 3,656円
保健医療 8,394円 8,252円 6,815円 9,251円 9,102円
交通・通信 20,418円 19,335円 27,755円 17,128円 15,984円
教育 9円 0円 14円 11円 12円
教養娯楽 19,519円 24,112円 21,021円 16,954円 16,311円
その他の消費支出 30,375円 23,329円 32,465円 32,103円 31,624円
消費支出合計 169,547円 176,160円 184,750円 159,249円 154,601円

(※1)出典:総務省「家計調査(家計収支編)」(2024年)

内訳を見ると、食費や交通・通信費の支出が多い傾向にあることが分かります。

また、一人暮らしと言っても、持ち家の方や寮生活の方なども含まれており、必ずしも住居費を支払っているとは限りません。そのため、賃貸物件で家賃を支払っている場合、住居費の負担は上記よりも高くなると考えられます。

【食費】一人暮らしの節約術7選

毎月の生活費は、大きく「固定費」と「変動費」に分類されます。

食費は、毎月金額が変動する「変動費」の中でも大きな割合を占める支出です。食料品の価格高騰が続く中で、「食費を抑えたい」と考える方は多いでしょう。

食費の負担は、日々の買い物の仕方や食材の使い方などを工夫することで節約できます。

  1. 自炊を増やす
  2. 買い物するスーパーを決めておく
  3. 食材を買いすぎない
  4. 安い食材を購入する
  5. コンビニの利用頻度を減らす
  6. マイタンブラーを持参する
  7. 作り置きや冷凍保存をする

食費の平均や節約方法については、以下の記事でも詳しく解説しています。

食費の平均はいくら?世帯人数や年収別の平均額、食費を抑える方法も解説

1 自炊を増やす

外食が多いと食費がかさむ原因となります。弁当を作って持参する、「夕食は週に○回まで自炊する」などと決めて、なるべく手作りしましょう。

自炊を増やすことは、食費の節約だけでなく、栄養バランスを整えるうえでも効果的です。

外食が中心になっている方は、カット済みの食材やレシピがセットになったミールキットに置き換えるのも手段のひとつです。自炊の手間・時間を軽減でき、外食よりも食費を抑えられる可能性があります。

2 買い物するスーパーを決めておく

毎回違うスーパーで買い物をするのではなく、ある程度利用する店舗を決めておきましょう。買い物するスーパーを決めていれば、クーポンの活用法や特売情報などを把握しやすく、通常よりもおトクに買い物できる可能性があります。

また、スーパーには独自のポイントシステムを導入している場合もあるため、同じスーパーを利用すると、より効率的にポイントを貯めることが可能です。

3 食材を買いすぎない

セールの際に食材をまとめ買いすると食費の節約につながりますが、一人暮らしの場合は買いすぎると無駄になってしまうことがあります。食費の負担を抑えるためには、使い切れる分だけ購入し、食品ロス(食べられるのに廃棄される食品)を減らすことが重要です。

食品ロスの削減は、食費の節約だけでなく、環境への配慮にもつながります。

冷蔵庫をこまめに整理し、買い物の前に冷蔵庫の食材を確認することで、買いすぎを防ぎましょう。

4 安い食材を購入する

もやしや豆腐、鶏むね肉などの安い食材を積極的に取り入れて、食費の負担を抑えましょう。また、旬の食材は値段が比較的手頃なだけでなく、栄養価が高い傾向があるため、健康的な食生活を送るうえでも効果的です。

ただし、安い食材を購入しても、使い切れなければ無駄になってしまいます。たとえば、もやしは安価な食材の代表格ですが、傷みやすく、長期間の保存ができません。

包丁を使わなくて良い食材やそのまま食べられる豆腐・納豆など、調理の負担が少ないかどうかにも着目して食材を選ぶと良いでしょう。

5 コンビニの利用頻度を減らす

ついコンビニに立ち寄ってしまうという方は、なるべく利用頻度を減らすことを意識しましょう。

コンビニは便利で立ち寄りやすい反面、一般的にスーパーよりも価格が高めに設定されています。また、コンビニは様々な商品を手軽に購入できるため、つい予定外のものまで購入してしまい、支出がかさむ原因となることがあります。

6 マイタンブラーを持参する

飲み物はマイタンブラーに入れて持参しましょう。毎日仕事などで外出する方のなかには、お茶やコーヒーなどの飲み物を購入するのが習慣になっている方もいるのではないでしょうか。1回あたりの金額は比較的少額ですが、頻繁に購入するとその分負担が大きくなります。

マイタンブラーを持ち歩いていると、カフェなどでマイタンブラー割引を受けられることがあるほか、コンビニなどに立ち寄る回数が減るため、ついで買いの防止にもつながります。

7 作り置きや冷凍保存をする

毎日の自炊を負担に感じる方は、週末などにまとめて作り置きするのも一つの方法です。また、食べきれなかった料理は早めに冷凍保存すれば食品ロスを防止でき、帰宅時間が遅くなったときにも外食やコンビニ弁当に頼らずに済みます。

近年は、インターネットやSNSの普及により、節約レシピや下味冷凍レシピ、使い切りレシピなどを手軽に調べられます。自分にあった方法を見つけて無理なく続けましょう。

【家賃】一人暮らしの節約術2選

【家賃】一人暮らしの節約術2選

家賃は、固定費の中でも特に負担が大きい支出です。地域や生活の状況などによって異なるため一概には言えませんが、一般的には家賃が毎月の収入の4分の1~3分の1程度に収まっていれば、無理なく生活できるとされています。

一人暮らしの家賃を抑える主な節約術は、以下の2つです。

  1. 家賃が安い物件に引っ越す
  2. 賃貸物件に入居する際の初期費用を抑える

一人暮らしの費用については、以下の記事でも詳しく解説しています。

一人暮らしにかかる費用は?初期費用や生活費の目安と節約方法を解説

1 家賃が安い物件に引っ越す

毎月の収入に対して家賃の負担が重いと感じている方は、家賃が安い物件への引越しを検討しましょう。

築年数や駅からの距離、立地、間取りなどの条件を見直せば、今よりも安い物件を見つけられる可能性があります。家賃だけでなく、管理費・共益費や駐車場代なども含めて検討することが重要です。

また、引越しのタイミングを選べる方は、なるべく繁忙期を避けて物件を探しましょう。新年度が始まる前の1月~3月ごろは一般的に賃貸物件の需要が高く、家賃も高い傾向があります。

2 賃貸物件に入居する際の初期費用を抑える

家賃が安い物件に引越そうとしても、賃貸物件を借りる際にかかる初期費用の負担が重いと、入居後の生活を圧迫する可能性があります。物件選びの際は、敷金・礼金や仲介手数料などの初期費用も含めて検討しましょう。

物件によっては、早く入居者を見つけたい事情などから、仲介手数料が無料となっている場合もあります。ただし、その分家賃が高くなっているケースもあるため、初期費用の安さだけにとらわれず、総合的に判断することが重要です。

【通信費】一人暮らしの節約術3選

通信費には、スマートフォンやインターネットの利用料金などが含まれます。これらの費用は、契約する会社・プランや使い方などの見直しによって節約できる可能性があります。

  1. 不要なオプションを解約する
  2. 料金プランを見直す
  3. Wi-Fi環境でスマートフォンを利用する
  4. 自分にあったWi-Fiを選ぶ

1 不要なオプションを解約する

現在の契約内容を調べ、不要な有料オプションが付いたままになっている場合は解約しましょう。有料オプションの例として、以下のようなサービスが挙げられます。

  • 留守番電話サービス
  • 通話放題
  • 迷惑電話撃退サービス
  • 端末補償など

自分ではオプションをつけたつもりがなくても、契約時にオプションがセットされたままで、料金を払い続けているケースも考えられます。不要なオプションがあれば、早めに解約手続きを行いましょう。

2 料金プランを見直す

スマートフォンやインターネットの利用状況にあった料金プランになっているかどうかを見直すことも、通信費の節約に効果的です。

たとえば、Wi-Fi環境での使用が多く、毎月容量が余っている方は、より容量の少ないプランに変更することで通信費を抑えられます。よく通話する方は、通話かけ放題プランに変更した方が負担を抑えられるかもしれません。

また、家族割やスマートフォンとインターネット回線のセット割などを利用すれば、通常よりおトクに契約できる可能性があります。ほかの通信会社も含めて、自分にあったプランを検討しましょう。

3 Wi-Fi環境でスマートフォンを利用する

Wi-Fiを積極的に利用し、データ通信料を抑えることで、通信費の負担を軽減できる可能性があります。

特に、動画の視聴時はデータ容量を大きく消費するため、Wi-Fi環境で利用するのが望ましいでしょう。消費者庁によると、ニュースサイトの閲覧(1ページ)で使用する通信量が0.3MB程度であるのに対し、動画視聴(標準画質・1時間)の通信量はおよそ300~500MB程度です。

Wi-Fi環境での利用を意識すれば、契約しているデータ容量の上限を超えて追加料金がかかるのを防げるほか、より容量の少ないプランへの変更も検討しやすくなります。

4 自分にあったWi-Fiを選ぶ

契約しているWi-Fiの種類や会社を見直して、自分にあったものを選ぶことで、通信費を節約できる可能性があります。Wi-Fiの種類は、大きく以下の3種類です。

  • 光回線+Wi-Fiルーター
  • ホームルーター
  • モバイルWi-Fi

光回線は通信費の負担が大きくなりやすい一方で、回線速度が高速かつ安定しており、快適に利用できる点が特徴です。一般的に通信量の制限がないため、容量不足による追加費用の心配もありません。

ホームルーターは、光回線に比べて回線速度が遅いことが多い反面、工事費用などが不要で、コストを抑えやすい傾向があります。また、モバイルWi-Fiは持ち運びでき、契約プランによっては月額料金も低額です。ただし、契約プランによってはデータ通信量が制限される場合があります。

回線速度や通信量、利便性などを踏まえ、自分にあったWi-Fiを選びましょう。

Wi-Fiの費用を抑える方法については、以下の記事で詳しく解説しています。

本当に安くWi-Fiを使う方法とは?無制限で使うことはできる?

【光熱費】一人暮らしの節約術4選

【光熱費】一人暮らしの節約術4選

電気やガス、水道は毎日使用するものであり、私たちの生活に不可欠な要素です。特に、夏や冬は光熱費がかさみやすく、家計に与える影響は小さくありません。以下のポイントを押さえ、光熱費を節約しましょう。

  1. 電気の使い方を見直す
  2. ガスの使い方を見直す
  3. 水道の使い方を見直す
  4. 電力・ガス会社やプランを見直す

一人暮らしの平均的な光熱費については、以下の記事で詳しく解説しています。

一人暮らしの光熱費の平均はいくら?電気・ガス・水道料金の内訳や節約方法を解説

1 電気の使い方を見直す

電気の使い方を工夫すれば、少しずつの節約が積み重なることで光熱費の負担軽減につながります。主な節約ポイントは、以下のとおりです。

  • エアコンの設定温度を上げすぎない・下げすぎない
  • サーキュレーターを併用してエアコンの冷暖房効率を上げる
  • 使っていない部屋の照明はこまめに消す
  • 冷蔵庫の開閉頻度を減らす
  • 冷蔵庫に食材を詰め込み過ぎない
  • 洗濯はなるべくまとめ洗いする

電気料金を効率良く節約するためには、エアコンや冷蔵庫などの消費電力量が多い家電製品から見直すことが効果的です。

一人暮らしの平均的な電気代については、以下の記事で詳しく解説しています。

一人暮らしの電気代平均はいくら?季節・地域別の平均額や高い原因、節約方法も解説

2 ガスの使い方を見直す

ガスは電気と比べて使う場面が限定的なため、節約が難しいと感じる方もいるでしょう。以下のポイントを意識することで、ガスの使用量を減らし、光熱費の負担を軽減できます。

  • 電子レンジで下ごしらえしてから調理する
  • 鍋底からはみ出ないように火力を調節する
  • 鍋底の水分をよく拭き取ってから火にかける
  • 圧力鍋を活用する
  • 必要な分だけお湯を沸かす
  • 追い焚き機能をなるべく使用しない

一人暮らしの場合は、浴槽に浸かる代わりにシャワーで済ませることも手段のひとつです。お湯を張る場合は湯量を少なめに設定することで、ガス料金だけでなく水道料金も節約できます。

3 水道の使い方を見直す

水道料金は、電気・ガス料金に比べて節約の意識が向きにくいものです。しかし、一人暮らしの家庭では、少量でもこまめに洗濯機を回すなど、人数が多い世帯に比べて水道の使い方に無駄が生じやすい傾向があります。

以下のポイントを意識し、水の無駄使いをできるだけ減らしましょう。

  • シャワーはこまめに止める
  • 節水シャワーヘッドを利用する
  • 浴槽の湯量を減らす
  • 風呂の残り湯を再利用する
  • 洗濯は数日分をまとめて洗う
  • 食材や食器を洗う際に水を出しっぱなしにしない
  • 食器の汚れを拭き取ってから洗う
  • トイレのレバー(大・小)を使い分ける

なお、水道料金を効率良く節約するためには、家庭の中でも多くの水が使われているお風呂から取り組むのが効果的です。

水道代の平均については、以下の記事で詳しく解説しています。

水道代は平均いくら?計算方法や用途別の節約ポイントも解説

4 電力・ガス会社やプランを見直す

ライフスタイルなどにあった電力・ガス会社やプランに変更することで、光熱費を節約できる可能性があります。

一般的に、水道はお住まいの地域の水道局と契約するため、契約先を自由に選ぶことができません。しかし、電気は2016年から、ガスは2017年から自由化が始まり、契約する会社やプランを自由に選べるようになりました。

電力会社によっては、電力・ガスをセットで契約すると割引が受けられたり、ポイントがたまりやすくなったりする場合もあります。各電力・ガス会社が提供する料金シミュレーションを利用し、自分にあった電力・ガス会社への乗り換えを検討しましょう。

電力自由化の概要や電力会社の選び方は、以下の記事で詳しく解説しています。

電力自由化とは?目的やメリット・デメリット、電力会社の選び方を解説

【その他】一人暮らしの節約術

その他、一人暮らしの家庭で今すぐ取り組める節約術を紹介します。

  • クレジットカードなどのキャッシュレス決済を活用する
  • フリマアプリやネットショップで買い物をする
  • 不要なサブスクリプションサービスを解約する
  • 徒歩や自転車で移動する

クレジットカードやQRコード(※2)決済などのキャッシュレス決済で支払えば、ポイントが貯まるため現金よりもおトクです。利用履歴が自動で登録されるため、何にいくら使ったかを振り返りやすく、無駄遣いの防止にもつながります。

ただし、お金を使っている感覚が薄れやすく、使いすぎてしまう可能性があるため、計画的に利用しましょう。

また、買い物の際は実店舗だけでなく、フリマアプリやネットショップもうまく活用しましょう。フリマアプリを利用すれば、状態の良いものを割安で購入できる可能性があります。また、ネットショップでは複数の店舗の価格を比較しやすく、おトクなセールやキャンペーンを実施している場合もあります。

(※2)QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

一人暮らしで節約しつつ貯蓄する方法

一人暮らしでゆとりのある生活を送るためには、節約して生活費の負担を抑えつつ、少しずつでも貯蓄をはじめることが重要です。以下のポイントを押さえて貯蓄を習慣化しましょう。

  1. 家計簿をつける
  2. 目標を立てる
  3. 先取り貯蓄する

1 家計簿をつける

収入の中でやりくりし、貯蓄するためのお金を確保するためには、収支を把握する必要があります。家計簿をつけて支出を記録し、何にいくら使っているかを把握しましょう。

家計簿をつける際は、「1円単位で厳密に記録しなければ」と構えすぎず、自分にあった方法で無理なく継続することが重要です。

2 目標を立てる

貯蓄の目的や目標が明確に決まっていると、モチベーションが保ちやすくなり、無理なく貯蓄を継続できます。「1年後の旅行に向けて30万円貯める」というように、なるべく具体的な金額と期間を設定しましょう。

また、目標に対してどれだけ達成できているかを可視化できる家計簿アプリなどを活用すると効果的です。

3 先取り貯蓄する

目標をもとに毎月の貯蓄額を設定し、先取り貯蓄(収入が入った時点ですぐに貯蓄分を差し引く方法)の仕組みをつくりましょう。

貯蓄用の口座を開設し、毎月決まった日に自動で貯蓄分が振り込まれるように設定すれば、貯蓄を自動化できます。給与を使う前に貯蓄分を確保できるため、無駄遣いを防ぎやすく、着実にお金を貯められます。

まとめ

一人暮らしでは、生活にかかるすべての費用を自分でまかなう必要があるため、負担が大きくなる傾向があります。しかし、工夫次第で節約することは可能です。

変動費の中でも負担が大きい食費や、家賃・通信費・光熱費などの固定費を見直し、できることから無理なく取り組みましょう。

光熱費を節約するには、電力・ガス会社や料金プランの見直しが効果的です。ライフスタイルにあったプランを選び、節約につなげましょう。

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この記事を監修した人
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鶏冠井 悠二(かいで ゆうじ)

1級FP技能士・CFP・証券外務員一種・投資診断士・節約生活スペシャリスト・クレジットカードアドバイザー®

コンサルタント会社、生命保険会社を経験した後、ファイナンシャルプランナーとして独立。「資産形成を通じて便利で豊かな人生を送って頂く」ことを目指して相談・記事監修・執筆業務を手掛ける。担当分野は資産運用、保険、投資、NISAやiDeCo、仮想通貨、相続、クレジットカードやポイ活など幅広く対応。現在、WEB専門のファイナンシャルプランナーとして活動中。